Hive 2

Sleek, streamlined, supercharged

素早くシンプルにアクセスできるユーザーインターフェースと、ウェーブテーブルを搭載し、パワフルで即戦力なプリセットを備えたシンセサイザー・プラグイン「Hive」が、バージョンアップ。

Hive 2は、柔軟性や音質を犠牲にすることなく、多くの機能を搭載し、表現の新たな次元を切り開きます。

¥18,260 (税込)

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説明

Video

Hive 2は、洗練されたユーザーインターフェースとは裏腹に、音作りの深層に好きなだけ触れることができます。Shape sequencerを使用してサウンドに動きと生命を与え、12スロットのマトリクスでは、エフェクトパラメーターを変調して、まったく新しい創造的なサウンドを生み出すことも可能です。

3つの異なるシンセエンジン、柔軟なルーティング、ウェーブテーブル、高品位エフェクトなどを搭載し、少ない操作でお望みのサウンドを簡単に作り出すことができます。

  • 低CPU負荷、3つの異なるシンセエンジン
  • ウェーブテーブルオプション装備の2つのオシレーター、最大16のユニゾンとチューニング可能なサブオシレーター
  • ドラッグ&ドロップによるモジュレーションのアサイン
  • 12 x 2のモジュレーション・マトリクス・スロット
  • 4つのユーザー定義可能なXYコントロール・パッド
  • アルペジエーター、およびリアルタイム録音可能なステップシーケンサー
  • 4つの独立した出力を備えた8ステップ・シェイプ・シーケンサー
  • 追加のエンベロープ、ゲートジェネレーター、LFO、スルーリミッターとして機能する、2つのファンクション・ジェネレーター
  • ディストーション、コーラス、ディレイ、フェイザー、EQ、リバーブ、コンプレッサーの、7つのエフェクト
  • 各オシレーター、フィルター、マトリクス・スロットなどの状態を、コピーや保存、ロードが可能な、パネル・プリセット
  • 個々のオシレーターやフィルターを試聴できるソロボタン
  • フリーズ・オプションとズームコントロールで、オーディオ出力や各モジュレーションの信号を拡大表示
  • 「.tun」ファイルによるマイクロチューニングに対応
  • 2000を超えるファクトリー・プリセット
  • NKS対応
  • 70〜200%にリサイズ可能なユーザーインターフェース

追加情報

システム要件

Windows:Windows 7以上、VST2、VST3、AAX、NKS
Mac:Mac OS X 10.7以上、VST2、VST3、AU、AAX、NKS
CPU:マルチコアCPU(Sandy Bridgeマイクロアーキテクチャーを推奨)
RAM:1GB以上推奨
HDD容量:50MB以上の空き容量
ディスプレイ解像度:1000 x 600以上推奨
32/64bitのプラグインフォーマットに対応

内容物

インストールガイド、ライセンスカード

備考

注意:本製品はインストールガイド及びライセンスカードのみの提供となります。

ダウンロード


チュートリアル

サポート

お知らせ

アップデート情報

Hive 1.2.1アップデート情報

バージョン1.2.1(revidion 8296)が公開されました(2019.3.7) ダウンロード Windows版 macOS版 主な変更点 一部のLinuxシステムでスクリプトがロードされない原因となっていたロケー

詳しく見る »

Hive 1.2アップデート情報

様々な改良と修正が行なわれています。(2018.12.14) ダウンロード Windows版 macOS版 ※注意点 今回のアップデートから新たなプリセットブラウザを使用するため、全て以前のバージョンのプラグインに上書き

詳しく見る »

よくある質問

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