SAMPLE

サンプラー・プラグイン

Serato Sample は、プロフェッショナルの現場で業界標準 の Pitch ‘n Time アルゴリズムを内蔵した、パワフルでハイクオリティな新しいサンプラー・プラグインです。

デモ版ダウンロード

※デモ版はお客様の環境にて製品をお試しいただくもので、インストール及び操作方法などのご質問はお受けできません。お客様の自己責任のもとご利用いただく形となりますので、予めご了承ください。

製品概要

OPさんによるSerato Sampleの説明。

How to make a beat in Serato Sample

Beatの作り方

How to use Key detection and shifting in Serato Sample

キーの検出とシフト方法

製品詳細

Serato Sample は、プロフェッショナルの現場で業界標準の Pitch ‘n Time アルゴリズムを内蔵した、パワフルでハイクオリティな新しいサンプラー・プラグインです。

AU/VST プラグインとして動作し、様々な DAW ソフトウエア上で、サンプルの検出、チョップ、キーシフト、タイムストレッチなどを、直感的に行うことができます。


“I like being able to get the ideas out quickly… you can’t hold on to music, this helps you get it out.”

DJ Dahi
プロデューサー:Drake, Kendrick Lamar, Dr. Dre, Lily Allen 等


Mono/Poly playback

モノフォニック再生でキューポイントをトリガーしたり、ポリフォニック再生でコードやドラムパターンを演奏することができます。

Flawless key detection and shifting

Pitch 'n Time譲りのキー検出とピッチシフト。

Jump around tracks with ease

全体をプレビューする波形画面で、スクラブとニードル・ドロップが簡単にできます。

Serato’s famous colored waveforms

Serato DJ譲りの波形表示。赤系色が低音域、青系色が高音域とわかりやすく表示されます

Change samples beyond recognition

各パッドは個別に操作することができるので、キー、BPMなどのパラメーターを設定してください。

Unrivalled time-stretching

Pitch 'n Time同様にサンプルを極端な値にタイムストレッチしたり、サンプルをプロジェクトに同期させることも簡単です。

Familiar Cue Point workflow

Serato DJの様にキューポイントを設定して、各パッドでトリガーできます。

Find the best samples

独自のアルゴリズムにより、"FIND SAMPLES"をクリックするだけで、16種類の最適なサンプルが検出されます。

Keyboard mode

ピアノ・スケールでひとつのサンプルを演奏します。

仕様

動作環境

OS:

  • Windows 7 / 8.1 / 10
  • Mac OS X 10.10 / 10.11 / Sierra

※ 64bit版のみ対応
※ 常に最新のOSバージョンでのご利用を推奨します。

CPU:

  • Intel Core i3 1.07GHz以上
  • Intel Core i5 1.07GHz以上
  • Intel Core i7 1.07GHz以上

メモリ容量:4 GB以上
空きHDD容量:5GB

画面解像度:1280 x 720

対応DAW:

  • Bitwig Studio
  • Logic Pro
  • Maschine
  • Ableton Live
  • FL Studio
  • その他、AU/VST対応のDAWソフトウエア

※ DAWは常に最新のバージョンでのご利用を推奨します。

 

価格 12,000円
内容物 ライセンスカード、インストールガイド
備考

※本製品はライセンス及びインストールガイドのみの提供となり、USBメモリ/DVDディスク等のメディアは提供されません

チュートリアル

チュートリアル 2017年9月20日

【DJ連載-番外編10-】ディリゲントナイトが今週末に開催!!!

ディリゲナイにあそびにきてくださああああああい! ≫ 詳しくはこちら

チュートリアル 2017年9月13日

【DJ連載-61-】Roland DJ-202 DJ-505さわってみた!!

DJ-202とDJ-505、Rolandさんからお借りしましたのでちょっとご説明! ≫ 詳しくはこちら

製品サポート