【連載】Sugar Bytes幕の内連載その32
Obscuriumはモーション・シーケンスで動きを与えるのが前提と言わんばかりなので、時間軸の扱いというか考え方が少し特殊ですが、そのモーション・シーケンスやFlexible Parametersと合わせて使用するアンプエンベロープとモジュレータが独立したメニューとしてあります。
Obscuriumはモーション・シーケンスで動きを与えるのが前提と言わんばかりなので、時間軸の扱いというか考え方が少し特殊ですが、そのモーション・シーケンスやFlexible Parametersと合わせて使用するアンプエンベロープとモジュレータが独立したメニューとしてあります。
Obscuriumのでフォルトシンセサイザーについての解説と、MIDIラーニング時の注意点についてお送りします。
SUPEROBSCUREモードはひとことで言ってしまうとランダマイザーということになりますが、ただ各シーケンスのデータをランダム化するのではなく、一定の法則というかちょっとしたルールを与えてその中でランダマイズするというニュアンスの機能です。
以前DRAW TOOLSを使用してモーションシーケンサーを描画する様々な方法を解説しましたが、今回はDRAW TOOLSで描画したステップをエディットするMODIFIERSを紹介します。
Obscrurium解説6回目。MORPHメニューでA/Bモーフィングの使用方法と、MORPHのオートメーションについて。