【連載もくじ】u-heはユーヘーでもウーヒーでもなく『ユーヒー』と読みますよ!
u-he製プラグインをアルファベット順に連載解説しています。
u-he製プラグインをアルファベット順に連載解説しています。
Obscuriumはモーション・シーケンスで動きを与えるのが前提と言わんばかりなので、時間軸の扱いというか考え方が少し特殊ですが、そのモーション・シーケンスやFlexible Parametersと合わせて使用するアンプエンベロープとモジュレータが独立したメニューとしてあります。
ベルリンに拠点を置くDAW 用プラグインの開発/ 販売を行うu-he 社製品の、国内での取扱いを開始する運びとなりました。
2016年4月4日までにBitwig Studioを購入/オーソライズするとu-heのプラグインがもらえるよ!
様々な修正が行なわれています。(2016.3.21) 主な修正点 controller APIから親デバイスを選択時にクラッシュする症状を修正 Drum machineのパッドの+ボタンをクリックしてデバイスを選択する際に、同じデバイスを選択するとインサートされない症状を修正 ブラウザ内のFavoritesの表示方法を修正 Hardware FXがLatencyリポートを行なわない症状を修正 クリップランチャーの加算テンポ変調ポイントが含まれるクリップをデュプリケートするとクラッシュする場合がある症状を修正 アレンジャーのタイムを消去するとクラッシュする場合がある症状を修正 イベントのスタート/…
Obscuriumのでフォルトシンセサイザーについての解説と、MIDIラーニング時の注意点についてお送りします。