MIDIコントローラが使用できない

Q: MIDIコントローラを接続していますが、インストゥルメントトラックに信号が送信されません。 A: BITWIG STUDIOは汎用MIDIコントローラを使用する場合に予め設定を行う必要があります。 以下の設定を実行してください。 Options / Preferences / Controllersを開きます Add controller manually / Genericから使用するコントローラに合わせた汎用プリセットを選択します ※ 対応済みコントローラの場合はここでプリセットを選択します 追加したプリセット項目のインプット/アウトプットを選択します ※ 画像では出力のみを持ったMI…

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MIDI入力を使用するオーディオエフェクトについて

Q: オーディオトラックにインサートしたエフェクトにインストゥルメントトラックからのMIDI信号を受け渡せません。 A: BITWIG STUDIO 1.0でMIDI入力を必要とするオーディオエフェクトを使用する場合、以下の手順でご使用ください。 インストゥルメントトラックを作成 作成したインストゥルメントトラックのDevicesにMIDI入力を必要とするオーディオエフェクトをインサート 該当オーディオトラックのアウトプットを1で作成したインストゥルメントトラックに指定 ※ クリップに記録したMIDI信号ではなくリアルタイムにMIDIキーボード等を演奏する場合はオーディオトラックのDevices…

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Arkaosアカウントの作成方法について

Q: GrandVJ Ver.1を購入したばかりで、Arkaosアカウントを作成していません。どのように作成すればいいですか? A: Arkaosアカウントは、Arkaos社ウェブページより作成可能です。 詳細なArkaosアカウントの作成方法については、以下URLをご参照ください。 Arkaosアカウントの作成、GrandVJ1の登録方法をご案内

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Scratch LiveからSerato DJへの移行方法

Q: Scratch Liveを今まで使っていましたが、Scratch Liveが2015年に開発・サポートを終了されたとのことなので、Serato DJに環境を移行したいです。どのような手続きを行えばいいですか? A: Serato DJを起動した状態で、SLボックス(SL2、SL3、SL4)の接続を行うと、Serato DJはSLボックスに対しハードウェア認証を行います。 そのため特別な処理などは必要なく、SLボックスを接続することで、Serato DJをご使用いただけます。 なお、SLボックスを接続することでSerato DJはハードウェア認証を行っており、アクティベートを行っているわけで…

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DVS対応ハードウェア・ドライバーの保存先について

Q: インターネットが接続されていない環境でも、DVS対応ハードウェアのドライバーを取得することは可能ですか? A: Serato DJ 1.6以降がインストールされている場合、DVS対応ハードウェアのドライバーは以下に保存されております。 Windows Program Files(x86) / Serato / Drivers Mac 1.アプリケーション / Serato DJを「Control + クリック」し、「パッケージの内容を表示」をクリックする 2.Contents / Resources / Packages

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