【連載】u-heはユーヘーでもウーヒーでもなく『ユーヒー』と読みますよ!vol.34
モジュレーション・マトリックス・シンセサイザー Hiveの解説その5を行います。
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BITWIG STUDIO 2の新機能、Modulation Systemの使用方法を紹介します。まずは共通メニューと3rdパーティ製プラグインで使用する設定について。
Predator2でブラッシュアップされたModulation Matrixの解説を行います!
Q: BITWIG STUDIO 2の再生や停止などのトランスポートパネルが見当たりません A: 複数起動したBITWIG STUDIO 2のプロジェクトのうち、オーディオエンジンを有効にできるのは常にひとつのプロジェクトのみです。 オーディオを有効にしたいプロジェクトの画面左上、FILEメニュー右に表示される[Activate Audio Engine]ボタンをクリックしてオーディオエンジンを有効化してください。 オーディオエンジンが有効になっているプロジェクトにはトランスポートが表示されます。 SETTINGS / AUDIOメニューでオーディオデバイスのドライバが選択されていない場合、Ac…
Reloop初のSerato DJ対応 DJミキサー RMX-90DVSを2017年3月13日より発売開始します。