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【DJ連載-1-】ご挨拶&設定一つでこんなに違う!ブレーキングの魅力!

わっさ~!
皆さん、元気にDJしていますか!
初めまして、本日から連載記事を書かせていただきます、新人の下村(しもむら)と申します!

僕の連載では、
SeratoDJの機能について説明したいと思ってます!

 

え?今更なんでそんな内容の記事を書くのか?手抜きか?新人教育の一環か?
新人教育の一環であることは否定しません!が、そこはひとまず置いておいてもらいましょう。

皆さん結局のところ、

「SeratoDJの機能は知っていても使うことないよなー」
「syncがあるから別にもうがんばる必要なくない?」
「機能はわかりました。でも、どう使っていいかわからないんです。」
「新しい機能ってなんだか難しそうだし、覚えるのに時間がかかりそう、、、」
「新しい機能を覚えるよりエクスクルーシブトラックを作っておいた方がフロアあがりますし!」
「ちょ~っと今曲掘ってるんで、後にしていただけますか?」
「そういえば機能の夕飯何食べたっけ?」

とか思ってるんじゃないですか?

※自分で書いておいて「機能」という文字の使い方がわからなくなりました。

はい。その気持ちすっごくわかります!

知らなくてもDJは出来ちゃいますからね!
ということで僕は考えました!

5分の動画を見るだけで、すぐに実践できるちょっとした小技ならいかがでしょうか!

僕の連載では実際にこうやって使ってみたら面白いのではないか?
という一例を動画にしていきたいと思います。

動画を見て参考にしていただけたら、もちろん嬉しいですし、
「いや、俺ならこうする!」というカウンター的な気持ちを持ってくれたら更に嬉しいです!

という訳で、記念すべき第一弾ご覧ください!

「vol.1 設定一つでこんなに違う!ブレーキングの魅力!」

※今回はMIDIコントローラをご使用の人が対象です。

MIDIコントローラを使って、
レコードがゆっくり止まって行くような、「ぎゅ~ん」って音を出す方法と、
それを使った小技を紹介しました。

何だがオーケストラヒットみたいな音!ただカットインをするよりもかっこ良かったりしますね!
使い過ぎは厳禁ですよ!あくまで小技ですのでやり過ぎると「ぎゅんの人」とか言われちゃいます!

いかがでしたか?設定をして停止ボタンを押すだけで済むテクニック!

こんな感じで見てすぐに出来る小技を紹介して行けたらと思います!

それではまたあいましょう!