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Serato DJ:DVS対応ハードウェアの初回接続について

Q:

初めてSLボックス(SL-2、SL-3、SL-4)を接続した状態で、Serato DJを起動しました。 しかし、Serato DJの画面がオフライン・モードから切り替わりません。どうすれば、Serato DJでSLボックスを使えるようになりますか?


A:

SLボックスなどのDVS対応ハードウェアでSerato DJを起動する場合、各ハードウェア・ドライバーのインストールが必要となります。
この時、ご使用のコンピュータのインターネット接続の有無によって、ドライバーのインストール手順が異なります。

インターネット接続が行われている場合

DVS対応ハードウェアを接続した状態で、Serato DJの起動を行うと、以下の画面が表示されます。

Serato DJの画面

INSTALL DRIVERボタンをクリックすることで、接続中のDVS対応ハードウェア・ドライバーのインストール・ウィンドウが立ち上がります。
画面の指示に従い、インストールを完了してください。

インターネット接続が行われていない場合

Serato DJ 1.6以降がインストールされている場合、DVS対応ハードウェア・ドライバーはご使用のコンピュータに保存されています。

詳細につきましては、以下URLをご参照ください。

対象製品

Serato DVS

ヴァイナル・コントロール機能を追加するプラグイン

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